2026年 5月15日:【重要】マスク着用は「個人の判断」に

これまで院内ではマスクの着用をお願いしてきましたが、感染状況が落ち着いていることから、患者様、付き添いの方々、医療従事者などすべての方を対象にマスクの着用については、個人の判断に委ねることとなりました。

ただし、下記の感染対策については継続して行います。

1.熱、咳やくしゃみ、鼻水、喉の痛みなどの症状のある場合は、咳エチケットとしてマスクを着用する。

2.患者様の状況によって、職員からマスク着用をお願いする場合があります。

4.手指衛生、換気を適切に行うなど感染対策も継続して行います。

 

これまで感染対策へのご協力に感謝申し上げますとともに、今後も皆さまに安心してご来院いただけるよう、感染対策に努めてまいりますので、ご理解とご協力をお願いいたします。

 

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です