これまで院内ではマスクの着用をお願いしてきましたが、感染状況が落ち着いていることから、患者様、付き添いの方々、医療従事者などすべての方を対象にマスクの着用については、個人の判断に委ねることとなりました。
ただし、下記の感染対策については継続して行います。
1.熱、咳やくしゃみ、鼻水、喉の痛みなどの症状のある場合は、咳エチケットとしてマスクを着用する。
2.患者様の状況によって、職員からマスク着用をお願いする場合があります。
3.感染症が流行した際は、直ちに「院内では全員マスク着用」の方針に切り替えます。
4.手指衛生、換気を適切に行うなど感染対策も継続して行います。
これまで感染対策へのご協力に感謝申し上げますとともに、今後も皆さまに安心してご来院いただけるよう、感染対策に努めてまいりますので、ご理解とご協力をお願いいたします。

